リーダーシップをとっている人は、
自分自身の事を客観的に見られる能力を
持っている必要があるかと思います。
そのためにできることは、以下の事なんだと思います。
例えば、この点です。
「自分のセルフイメージを変えること」この事ができるだけで、
いい結果を得ることができるのではないでしょうか。
もしも自分自身のセルフイメージが脆弱なものであると、
自分自身の行動を変えることができなくなってしまいます。
なぜなら、NLPのセルフイメージが脆弱なものであることは、
自分に対して、自信をもつことができてない状態の事をいうからです。
客観的な視点を持つことが大事と言います。
そこから、適切なセルフイメージを持つことで、
さらに自分の行動に変化を産むことができるようになるのです。
そのときに、ぜひ使っていただきたい、
NLPのセルフイメージのテクニックは、以下のとおりです。
それは、NLPのアソシエイトとデソシエイトです。
この2つの視点を使い分けることができるようになると、
別の事柄が起こってくるようになります。
以前にも簡単に説明をしたことと思いますが、
今回も簡単にお話をしたいと思います。
NLPのアソシエイトは、自分視点の事を言います。
そして、NLPのデソシエイトの事は他者からの視点の事を言います。
自分を客観視するときには、
デソシエイトの視点に立って、行動をすることが、
できると、いい結界に結び付けることができるようになります。
他者からの視点で、自分の事を見つめることが、
できるようになりますからね。