中立的な観点に立つこと。視点を持つことは、
かなり大事な事になってくると思います。
実は、この中立的な観点で持って、行動をすることは、
かなり難しいこととなってきます。
ですから、この視点に十分に注意することが、
求められてくるのです。
特に、リーダーシップをとっている人は、
この視点を持っていることは、かなり大切な事となってくるのです。
しかし、基本的に人は先入観を持ってしまうものです。
ですから、この事には普段から注意を向けていないと、
中々改善をすることが難しいことと思います。
そこで、使えるNLPのテクニックは、
アソシエイトとデソシエイトと呼ばれているテクニックです。
自分自身の事を自分の視点から見ていると、
バランス感覚のある行動をすることが難しいでしょう。
しかし、この事からわかってくることは、
自分自身が思っていることとして、考えることができると思います。
周りからの視点の事をデソシエイトというのですが、
この視点を持つことによって、自分のことを
別の視点から捉えることができるようになってくるのです。
この事は、かなり大きな成果を生みます。
自分が中立的な観点に立って、仕事をし、生活をしているかが、
わかってくるのですから。
NLPを大阪
で教えているNLPの先生は、
この視点をとても大事にしていると言います。
自分のリーダーシップとしての立ち位置を
今一度捉え直すことができるようになってくるのです。
この事は、かなり大きな変化ではないでしょうか。